ゲリー・ウエバー・OP 500

錦織圭
 

準々決勝 試合時間 6月19日 21時


錦織圭 VS ジャージー・ヤノビッチ

準々決勝 【速報】ゲリーウエバーOP 2015


錦織圭

出典:protennislive.com


ファーストサービス 錦織圭 66% ヤノビッチ 68%

サービスエース 錦織圭  8本 ヤノビッチ 7本

ダブルフォルト 錦織圭 2本 ヤノビッチ 7本

 

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第3セット

この試合、錦織圭はチャレンジを2回も成功している

2ポイントも損している。

第2ゲーム

ブレイクチャンス到来

ブレイク成功!

 

第3ゲーム

ブレイクバックされました

第4ゲーム

ヤノビッチもダブルフォルト

ラブゲームでブレイク成功!

 

第9ゲーム

エース炸裂 ゲームセット

2時間30分

 

第2セット

第3ゲーム 錦織圭はブレイクの危機

痛恨のダブルフォルト

ブレイクされました

ヤノビッチはファーストが入らなくなりました

 

第1セット

第1ゲーム

錦織圭のサービス ラブゲーム

第6ゲームに 0-40の

最大のブレイクバックのチャンスがありましたが失敗

第10ゲーム

ブレイクバック成功!

第11ゲーム

ヤノビッチのリターンエース炸裂

ブレイクされました

 

ヤノビッチのファーストが入ると

錦織圭は対応できません。

第2セット 落としました

1時間52分

 

 

第3ゲームは無難にキープ

第4ゲームにブレイクチャンスがきましたが失敗

ヤノビッチはボールが重そうです。

 

第5ゲーム 錦織圭のエース炸裂

第6ゲーム ブレイクチャンス到来

4回のジュース ヤノビッチファーストは重くて

当てるだけではネットです。ブレイク失敗

 

お互いにキープ

第10ゲーム

ヤノビッチはダブルフォルト ブレイク成功!

 

 

前の試合、ベルディヒ対カルロビッチがファイナルへ突入

長引いてます。其の試合終了後に錦織圭vsヤノビッチです。

身長210cmの大巨人カルロビッチは

エースを2セットで29本決めています

 

カルロビッチがエースを45本決めて勝利です

7-5 6-7 6-3

 

 

ゲリー・ウエバーOP500

スカパーのGAORAで緊急生放送決定

6月19日 21時以降

地上波テレビ放送の予定はありません。

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錦織圭の試合は緊急生放送も数多く放送されます。

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ジャージー・ヤノビッチ 24歳 ポーランド

身長203cm 体重91kg

世界ランキング 51位

過去最高ランキング 14位

 

過去の対戦成績

0勝 0敗 初対戦

 

芝が得意なビッグサーバーだが、ストロークの技術も兼ね合わせている。

錦織圭
 

甘く見ると、やられる爆発力がある。

上位選手を倒す一発屋。超危険だ。

 

ゲリーウエバーOP一回戦では第6シードのクエパスを

ストレートで撃破。

 

2回戦はフルセットだったが無難に勝ち上がった。

1回戦はサービスエースを10本、2回戦では6本だが

重いファーストサービスの確率は70%と高かった。

 

錦織圭との対戦は1回戦、2回戦と

この準々決勝も初対戦。

 

錦織圭は苦戦必須の長身203cm 長身ビッグサーバー

 

過去最高ランキング14位は

爆発力があるので超危険な男だ。

 

錦織圭が2回戦で対戦したブラウンも

切れの良い210kmのファーストサービスと

200kmのセカンドサービスで錦織圭も試合当初は返せなかったが

第2セットではリターンエースを決るなど

完璧な対応そみせた。

 

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ヤノビッチは体重があるので

ガリガリで痩せていたブラウンよりも重いファーストを

放ってくるが、クレーコートや、ハードコートに比べると

 

芝コートはボールのスピードこそ速いが

弾まないので、ラケットに当ててブロックしてネットを超えれば

ボレー対応に強烈なリターンや

超快速パッシングショットで対応

 

強烈なファーストでも弾まないので爆裂なリターンエースもよく決まる。

錦織圭出典:atpworldtour.com

 

 

クレーコートではツォンガ戦の時には玉が弾み過ぎて

トップスピンで上から叩くようなボールが多かったが

芝コートのブラウン戦ではストローク戦も低い弾道や

スライスを錦織圭は多用していた。

 

また、サービスもスライスをかけるとボールは滑るよう横に変化して

コートから押し出されるくらいに弾まずに飛んで行く。

 

ブラウンも錦織圭もたまに強烈な回転をかけたスライスのファーストは

有効だった。

ジャージー・ヤノビッチ

引用 12年にはウインブルドンでも予選からの出場で本戦入りし、2回戦では強打者のグルビスを破っていたが、本格的に注目されたのは予選からの出場で快進撃を 見せた秋のパリ室内(ATP1000)でのこと。チリッチやティプサレビッチ、マレーなどを破っていきなりの準優勝を挙げ、一躍注目を浴びた超大型プレー ヤーだ。2m超の長身とはいえビッグサービスだけが武器というわけではなく、クレーコート育ちらしい確かなストロークの技術も持っており、13年ウインブ ルドンではベスト4に進出している。一方でやや熱くなり過ぎる性格ゆえか、成績の波も激しいのが難点。上位相手でも一発の力がある分だけ、底力は高く、常 に軽視は禁物というパワーヒッターだ。